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maicou

maicouさんのエントリーid:maicou

67 fans

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maicou

ひとりごと

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同業に疎まれてる田中雄二氏という評論家&分析家が居るんだけど(蛇みたいなはてなID持ってます)、裏か表かの違いだけで二人の気質は似てると思う。田中氏を狡猾にしたのが高橋だと思えば判りやすい。
他にも例えば芦田宏直という人が居るけど、自身が所属する世界では別に代表というわけでもないが、ツイッター上の言動が目立つので、業界外からは「その業界の有名人」みたいに捉えられてしまってるところが似ている。

こうして考えていくと、前にココでも書いたけど、例えば私がNGSKに行ったように、大きな世界で上がっていくのは難しいが、狭い範囲内でその世界のトップに出て目立つのは簡単だからみんなそれを狙っていく、みたいなのと被るのよね。それこそオウムの中でトップになるとか、ナチスのメンゲレみたいなものと一緒ですよ。
こないだ私、ひろゆきの発言をブクマしたけど、ツイッターってそもそも偏った世界なんで、そこで有名になっても「偏った有名人」なだけで、現実世界にほとんど影響は及ぼさないの。震災あたりに参加した人たちはそういう意識ないかもなんだけど、私らみたいに10年もやってるとそういうの身体に染み込んでて、だから冷めて活動してるけど、未だに嬉々として参加してくるおっさんが多いのは、そういうとこ勘違いしてる人が多いんだろうなって思うな。
maicou

ひとりごと

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とりあえずメモとして書いておくけど、高橋健太郎という人はフォロワー数も万を超えてて大御所のようななりをしてるけども、本物の大御所音楽家さんとかに会った際に聴いてみると「うーん知らないなあ」「ああ、なんか時々雑誌で見る人だよね」みたいに、さして有名とか業界を代表してるでもないのよ。無名ではないけど、例えば渋谷陽一やバラカンほどの知名度もないというか。
しかし、ツイッター上での言動がああだから、業界「外」の人々は、音楽業界の重鎮なんじゃないかって勘違いするんだよね。それはすごく問題なんですよ。彼なんかに業界を代表してもらっちゃ困るし、それこそ風評被害なんで、勘弁してくれませんかね、という思い。
僕が知ってる範囲内では、数年前まではああいう彼の言動を注意してた音楽家も居たんだけど、今はすっかり誰も言わないね。心酔してるのか呆れてるのか、どちらかだろうと思ってるんだけど、誰も物言わぬというのはほんと良くない傾向。
maicou

お散歩部

遺跡発掘現場(嘘
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/maicou/20181017/20181017120305.jpg
maicou

ひとりごと

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今ふと思ったけどこの案件、ハゲの人が生きてたら面白おかしくウォッチング記事書かれるんだろうなと思うと、なんかやっぱりあんまりシンパシー持てないかなあと思ったな。気の毒とは思うけどね。
maicou

ひとりごと

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「10年前のはあちゅう炎上」ってすごいパワーワード感あるなw

この当時の自分と今が最も違うところは、当時はまだ「相手に判ってもらいたい。是正して欲しい」という思いがあったってことですね。
これ「今はまったくない」です。今回の件も、彼らが「直るはずない」って思ってる。だから完全に見捨てていて放り投げてる感が文体からも滲み出てるでしょ。そもそも半分くらいあれ「おちょくってる」じゃないですか。
延々、気分悪い発言をバラ撒き続けてる相手なんで、その不快感を少しでも中和したいという思いが強いのよね。そのためにはアレくらいの勢いが必要だったってことなんだと思う。自分自身にとってもね。
maicou

ひとりごと

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アラ還しぐさの件。自分でもなにか既視感あるなあと思ってたんだが今!思い出した!
10年前に、はあちゅう(笑)が炎上したとき、それをひたすら庇ってたおっさんが居て、あまりに支離滅裂なので私そいつとバトルしたんだよね。その時の相手の様子が、ちょうどこんな感じだったんだよ。そこから、この世代の共通性について考えるようになったんだ。
maicou

ひとりごと

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最近のエントリー。炎上しそうな案件はわざと、すっとぼけたタイトルにするよう心がけています。最近のブクマカってタイトルか本文最初しか読まないよねw
maicou

お散歩部

江戸時代の医院の跡地あった。
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/maicou/20181017/20181017121534.jpg
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/maicou/20181017/20181017121606.jpg
maicou

ひとりごと

新宿ベルク騒動について個人的視点も含めてまとめました。
→ スマートな「アラ還」しぐさ -https://t.co/xOjW1w3nW4
maicou

ひとりごと

この話はよくするのですが、男子が女子に対して「胸が大きいですね」というのが「褒めてるつもり」というのは、20年くらい前にTVの「お見合い番組」で見て「そんな価値観があるの??」とビックリしたという経験があるので、自分は知っていました。すごいよね。

その番組の顛末ですが、案の定、視聴者からクレームが殺到し、番組最後(だったか翌週の後編でだったか)で、アナウンサーがお詫びをします。しかしそれも「彼は本当はいい人なんです」などという言い訳付きのもので、まあ確かに素朴なヲタっぽい、しかも40代くらいの人だったので本心として「褒めたつもり」だったんだと思うけど、そんな詫びの仕方もないよなあと思ったもんです。

まあそういうわけで、そういう人は存在していますよというお話でした。
maicou

お散歩部

細長すぎw
どうやら元は水路だったらしいですよ。
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/maicou/20181014/20181014155340.jpg
maicou

お散歩部

「子供の頃遊んだ公園」みたいなのあった。
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/maicou/20181012/20181012135048.jpg
maicou

ひとりごと

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サブカルの闇と「エロ隠し」 -https://t.co/CmSDSVD1d3
脚注など補足し校正しました。

新たな参考文献としてこのブログも掲載。
「80年代文化論(おたく-新人類 族 若者)」-https://t.co/r2sGKiTZtz


色々書いたように80年代の大阪時代から「新しく尖ったアート表現」に触れ合ったわけですけど、実際のそれは「ただのロリエロ」であったと気づいた今、その深淵はホントやばかったんだな…って感慨に耽ってるところです。

何度も書いてますけど、私の場合いろんなヲタ的なものに惹かれ続けて、そこによっていくものの、いつも最後には「なんか違う」って思って去ってきたんですよね。最近その自分の感覚を「危機回避能力」って呼んでるんですけど(笑)、結局は自分にとって「80年代そのものが違った」ということでFAなのではないかと思ったわ。
ほんと馴染めない時代で、でも音楽を辞めたくなかったから「ドラマーとして」なんとかやり過ごしてきたんだって話はブログにも書きました。これはたぶん音楽だけでなくカルチャー全般やメディアなども同じだったんじゃないかって気がします。無理くり馴染もうとしてましたけど嫌だったんだよね。
上記ブログエントリでも書いてますけど、早熟だった私の趣味は、80年代に於いては「時代遅れ」だったのです。
自分の世代的、年齢的には全然そうじゃないんですよ?でも自分が早熟だったために、自分の世代よりも前の時代のものが好きだったから、同世代に馴染めず、そのまま「古臭い」レッテルを貼られてバカにされたのが、私の80年代だったということなのです。

当時は辛かったさ~もちろん。でもいま思うと、これが私の90年代以降の復活に繋がってくるわけだから、ほんと人生は何があるかわからない。
大阪に居続けたら、「尖ってる」とされてたロリエロから逃れられなかっただろうし、もっともっとヲタっぽかっただろうし、今の時代は老害にでもなってたんじゃないかしら。
前に「なんで大阪から去ってきたのか」って話題をココでしたことがあったけど、「そういうこと」から去ってきた、で正しい気がします。
最近「NGSK移住した理由」について書いたときも似たこと言ってますね。「サブカルから逃れるために東京から去った」って。たぶん同じなんですよね。2000年代はもう「東京じゃなかった」んだと思いますよ。渋谷系も終わって。なので「このまま東京に居てもしょうがねえ」って思ったんですよ。そんでNGSKの縁が出来た時、一切の躊躇もなく「じゃあ移住します」と即断したのは、東京に未練がなかったからです。

それらを総合して、なるほどやっぱりそれは総括すれば「危機回避能力なのだ」の一言で済むのだな、というのが最近の私の気づきだわね。
maicou
maicou

今聴いている音楽

こういうの見るとヤスタカってヒットどうこうじゃなくて「日本人にこのコード感を根付かせたい!」という一心のみで続けてる気がするんだよね。

きゃりーぱみゅぱみゅ - きみのみかた
maicou

ひとりごと

返信先maicou
補足ですが「オナニー」という単語はTVでそのまま言いました。
maicou

ひとりごと

返信先maicou
あいかわらず萌え絵論争が引きも切りませんが、私この辺のことを論ずるときに、いつも思い出すものがあります。かの有名なサンタフェ…つまり「宮沢りえヘア写真集」を上岡龍太郎がTVで論じたときのことです。番組は「上岡龍太郎にはダマされないぞ!」です(動画持っています)。

そこで彼は話題の「サンタフェ」を取り上げ「こんなもんつまらん。なぜならオナニーでけへん。オナニーできん女性タレントの写真集に、どんな意味があるんや!」と批判したのである。

これはなあ。目からウロコだったよ。まさに「王様は裸やろ!」です。個人的には「芸術的ヌード」というもんがあるのはよく知ってる。でも、それはそれとして「オナニーできない女性モデルの写真集は駄作」と、日曜の真っ昼間にテレビで断言した上岡龍太郎は神だったw

そうなんよね。その辺から、いわゆる「萌え絵」の是非について考察していくと、いろいろ見えてくるものもあんねん。という話。
maicou
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ひとりごと

http://b.hatena.ne.jp/entry/372335082/comment/maicou
書ききらんかったけん。
つまり判りにくいけど、スゴい狭い範囲内に同じ名前の「市」と「町」が隣り合って存在してるってこと。この2自治体が別れた理由は昔の因縁があるんだけど、ともかくこの2自治体が反目しあって、地元の名所や名物を「それはウチラのもの」みたいに主張して、ちっとも捗らないってこと。
あと、東京とかと同じで市民の居住地域が便利な郊外(イオン的な意味で)に移るに従って「町」側のほうが有利になってるという現状があって、実際にロードサイト&モール発展な意味で商業圏が「町側」に移ってしまい、市のほうの中心部は見事に空洞化してる現象を思うと、「町側」が強気に出るのも判る。湿原とか魅力的なコンテンツは「町」のほうにあり、観光的アピールとしては「市」のほうは難しいみたいなところがある。
おまけに最近、阿寒が合併して市になったので、観光アピとしては「空港から阿寒へ」みたいになってしまって湿原などはスルー気味である、みたいなところもな。
この問題って私が物心ついた頃からずっと揉めてて、未だに解決してないのよ。ということはもう、私が存命中に解決は無理だと思って、そんな町をどう愛したり応援したりせえちゅうねん!みたいなことなのよ正直。だからもう知らん!と。
maicou

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そんなに乳袋や萌え絵で楽しみたいなら、それこそ「オトコだけの国」でも作ってそこで思う存分やればいいではないか。って話よね。なんで街なかやNHKでやらなきゃならないのか意味わからない。
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